最新のツイート:
Instagramで撮影
Instagram使ってみた。 (Instagramで撮影)
"
これはかつて浪人時代、予備校の先生がおっしゃっていたことをプレゼンに当てはめているだけなのですが、プレゼンで聴衆の方に満足してもらうには
・聴衆がすでに知っていること50%
・言われれば「聞いたことがあるな」思い出すこと30%
・初めて聞く話20%
というバランスで話すのが経験的にもいいと思っています。
「慣れない人はどうしても「知らない話」ばかりをしたくなる」
私自身もそうでしたし、こうした気持ちになるのは当然です。なぜなら、事前に聴衆の人たちが何を知っているか、わからないからです。登壇して前で喋る以上、「みんなが100%知っていることだけを2時間喋りまくるのだけは、避けたい」と思うものです。なるべくみんなの知らないこと、なるべく聞いたこともない話、なるべく新情報を話したい。さすればみんな感心してくれるであろうし、役にも立つであろう、と、こう考えます。
しかし、実際に聞く側になってみると、知りもしないことばかりを2時間聞かされるのは、とても苦痛です。だいたい30分以後は、上の空で頷くだけになっています。聞く側にもプライドの問題があるため、講演者の話をさえぎって「もっと私たちの知っている話をしてください」などとは言えません。
"プレゼンのための5:3:2の法則 – ライフハック心理学 (via ag107)
2010-10-22
(via quote-over100notes-jp)
(uzmkから)
(出典: tea-philosopher、beyondneptuneから)
Unmanned and computer-controlled drones, with no ‘man in the loop’?
William Hennigan via LA Times
The X-47B is an experimental jet — that’s what the X stands for — and is designed to demonstrate new technology, such as automated takeoffs, landings and refueling. The drone also has a fully capable weapons bay with a payload capacity of 4,500 pounds, but the Navy said it has no plans to arm it.
The Navy is now testing two of the aircraft, which were built behind razor-wire fences at Northrop Grumman Corp.’s expansive complex in Palmdale, where the company manufactured the B-2 stealth bomber.
Funded under a $635.8-million contract awarded by the Navy in 2007, the X-47B Unmanned Combat Air System Carrier Demonstration program has grown in cost to an estimated $813 million.
Last February, the first X-47B had its maiden flight from Edwards Air Force Base, where it continued testing until last month when it was carried from the Mojave Desert to Naval Air Station Patuxent River in southern Maryland. It is there that the next stage of the demonstration program begins.
The drone is slated to first land on a carrier by 2013, relying on pinpoint GPS coordinates and advanced avionics. The carrier’s computers digitally transmit the carrier’s speed, cross-winds and other data to the drone as it approaches from miles away.
The X-47B will not only land itself, but will also know what kind of weapons it is carrying, when and where it needs to refuel with an aerial tanker, and whether there’s a nearby threat, said Carl Johnson, Northrop’s X-47B program manager. “It will do its own math and decide what it should do next.”As Dashiell Bennett observes, doing its ‘own math’ raises many questions:
It [X-47B] could also revolutionize military and international law, as leaders must decide if they can authorize machines to make “lethal combat decisions” — and if anyone back home can be held be responsible when they do. We all saw the Terminator movies, so we know that usually turns out.
(emergentfuturesから)
"
とあるネイティブアメリカンの老人が、小さな事業を始めるためにお金が必要だということで、銀行にお金を借りにいきました。
老人 『事業を始めたいんだ。すまんが、お金を少し貸してくれんかね』
銀行員『事業ですか。で、いったいどのくらいご入用ですか?』
老人 『$1000ほど貸してくれんかな?』
銀行員は所定の用紙に、いつものように書き始めました。
銀行員『$1000ですね。おじいさん、それで担保になるものはお持ちですか?』
老人 『ん?担保とはなんだね?』
銀行員『担保は貸すお金の代わりになるだけの価値があるものの事ですよ。家や車はお持ちですか』
老人 『家はテントだからな。車は馬が引いとるやつがあるぞ』
銀行員はため息をついて頭を振りました。
銀行員『じゃあ、家畜はどうです。馬なんかは飼っていませんか』
老人 『おお、いるとも。ちょうど全部歯が抜けた馬が一頭いるよ』
などなど、いろいろすったもんだのあげく、老人はなんとか$1000を借りる事ができました。
数ヶ月後、老人が銀行に現れます。その財布には大量の紙幣が入っていました。
老人 『おお、久しぶりじゃな。どれ、借りたものを返しにきたぞ』
老人は金利分とそれから$1000を返しました。しっかりとお金を受け取った銀行員は、老人に尋ねました。
銀行員『おじいさん、余ったお金はどうするんですか?』
老人 『そうだな。家に帰って壷の中にでも入れておくよ』
銀行員『どうですか?うちの銀行に預金されるというのは』
老人 『預金?預金とはなんだね?』
銀行員『私どもの銀行にお金の管理を任せていただくという事です。お金を使いたい時にはいつでも引き出せますから』
ネイティブアメリカンの老人は、カウンターに身を乗り出すようにして銀行員に尋ねた。
老人 『それであんたのとこにはどんな担保があるのかね?』
"@nifty:為末大公式サイト「侍ハードラー」 - とあるインディアンの話
これは金融業の本質を突いている
2010-07-26
2011-01-27
(via jabberokkie, deltam) (via qumawhite) (via gakkie) (via uenz) (via ktsukago) (via mtsuyugu)
(via xlheads) (via pp1beat) (via taku007) (via miso0nok)
(via tokori)
(via nakazyo)
"
「救急薬剤師」養成へ…災害現場で活動
岡山大薬学部は、「救急薬学分野」の研究室を2月にも新設 し、災害現場で医師とともに救急医療に携わる薬剤師の養成に全 国で初めて乗り出す。
災害時には多くの患者の薬剤を素早く選ばねばならないほか、 東日本大震災の際にはカルテを失った慢性疾患患者への投薬につ いての判断も求められた。今後、こうしたケースに対応できる薬 剤師を育て、東海、東南海、南海地震などに備える。
岡山大学病院は、大震災後、岩手県陸前高田市などに医師や看 護師を派遣。薬剤師も同行した。被災地では、カルテや薬手帳を 津波で流された患者が多かったことから、薬の飲み合わせなどに 高度な知識を持ち、医師に的確に助言できる薬剤師を育てること にした。
同病院が、重症患者を受け入れるために昨年10月に開いた 「3次救急センター」で、救急薬学分野を学ぶ学生や大学院生の 実習を行う。将来は、病院や薬局で働く薬剤師の再教育もする。
"読売新聞